2012年7月28日土曜日

勤労の日

こんばんわーい

本日は休日の予定でしたが、急遽番組を変更してお送りいたします。
私の勤め先の会社の、他店の草刈応援へ駆りだされてて行ってまいりました。
ビバ肉体労働…!

いやいや、改装のお手伝いとか夏場恒例の草刈とか、他店へ行く機会があれば行ってみたいと思っていたわけです。
そしてついに念願かなってテンチョに連れてってもらえました。
ぶいーんと車で1時間かけて草刈り。

炎天下、日陰なし。
なんという恐ろしい労働環境か。
草刈機とか鎌で刈られた草をもりもり集めるお仕事を手伝ってまいりました。
いや、そりゃ日にも焼けますよね。

で、終わった後近くの店舗もテンチョに連れてってもらって色々眺める。
更にその後、各店閉店後の22時からのテンチョ達の飲み会に参加させて頂く。
他店の店長さん達に囲まれて、隅っこで子羊が如くガタガタふるえながらおビール様をちびちび頂いて参りました。

飲み会なのに皆様のあの自家用車率は何なのw
8割の方がウーロン茶じゃないのよさw
更にほぼ全員が翌日朝から出勤という、命を削る会だったようです。
結局2時ごろ解散、テンチョに送って頂いて3時帰宅、という流れ。

ちかれたー
全くと言っていいほど他店の方とは絡めませんでしたが、いろんなお話が聞けて楽しかったです。
人見知りはなかなか治らないなぁ。
1対1なら得意なのに。

良い刺激になりました。
モチベーションは上がりましたが自信は無くなりました。


テンチョの御好意で明日朝からだったところ昼過ぎから出勤に替えていただけたので、昼までゆっくりします…。
ねむいー

2012年7月25日水曜日

今日は勢いだけで書きます

もっと気楽にブログ記事を書こう!

どうも構えてしまってイカンですね。
いえ、記事にしたいこともいっぱいあるんです。
写真もいっぱいあるんです。

趣味全開だけどね!
お茶飲んだりお酒飲んだりばっかりだけどね!

どうも気合い入れてよし書くぞ、とならないと書けないのはイケナイ。
この場所はもっと気楽であるべきだ!
私の心に移りゆくよしなしことをそこはかとなくかきつくる場所であるべきだ!


ということで本日は勢いだけでお送りします。
特にこれと言ったことはありません。

そうそう、以前の記事に書いた氷結やさしい3%レモンももうマンゴーに切り替わっているので、そろそろ店頭に残っているのを買って飲み収めておこうかなぁ、と。
缶チューハイってあんまり買って飲まないのですが、あれは久々に当たりっぽい当たりだったからなぁ。
今は次点でほろよいあんずでしょうか。
今年初めて飲んだけどスッキリ甘くて美味しいですね。
ほてった体に優しい甘さです。


他にもフルーツ缶とロゼワインと買ってあるのでお手軽サングリアしようと思っているのに未だにできていなかったり。
時間に余裕のある時にのんびり飲みたいんですが、なかなかタイミングが無く。
おまけになんだか勿体ない気がして開けれないという変な事態になってます。
超安いワインなのにw


次です。
本の数が増えてきたので思い切って棚替えしようかなーと。
棚板が足りないので困っています。
3枚セットのをもう一度買ってしまおうかしらん…。
まだ売ってるのかなぁ。



来年こそ梅酒を漬けよう。



どうも近頃疲れがとれません。
温泉に行きたいなー。

2012年7月17日火曜日

サマー

知らない間に夏になってましたね。
今日も入道雲がもりもりと立ち上っておりました。
暑さも日に日にきつくなってきました。

さあ

今年もサマーヌーボの季節がやってきましたよ!!!
早速買ってきました。
結構ミーハー。

多くの人には馴染みがないと思われるのでこちらで解説致しましょう。

ボージョレヌヴォーはご存知でしょうか。
その年に採れたブドウで作った最初のワイン、それをヌヴォーと呼びます。
ブドウの収穫は大体9月ごろになるのかな?
そこで収穫して、ちょっと特殊な製法で高速でワインにしちゃったのがこのヌヴォーです。
その年のブドウの出来を測る指標になったりするそうです。

で、ボージョレ地区で採れたブドウで出来たヌヴォーがボージョレヌヴォー。
これはきっちりフランスの法律で解禁日が決められちゃってて、11月の第3木曜日に解禁、と定められています。
で、地理の問題上、日本が一番早く飲めるんだ!って日本でブームが起きたのがバブルのころだそうな。
一度は下火になったもののまた再び燃えだして云々。
そしてまぁ現在、11月の定番行事となっているわけです。


さて、所変わって南米のチリ。
季節が真逆の南半球ではこの時期がブドウの収穫時期&ワインの仕込み時期となるわけです。
そこで、チリではこの時期にヌヴォーが出てくるのです。
それがこのサマーヌヴォー。
他の酒屋は分からないですが、この酒屋さんではサマーヌーボもプッシュしてるんですね。

というわけで7月14日だったかな?に発売のサマーヌーボを購入してまいりました。
チリワインの特色は全く分かりません。
同じメルローでもフランスと違うのかしらん。
飲み比べても違いを把握しきる自信はありません。

やはりヌヴォーはヌヴォーらしく、新鮮さ溢れるフルーティなお味。
香りも味も軽やかさが溢れています。
若いワインの好きな方はこの時期にもヌヴォーが飲めるんだよ、と覚えていただけたらこれ幸いです。

今日のおつまみはこれ。
卵のピクルス。
卵料理が好きなんですよね。
それにしてもピクルス、まぁつまり酢漬けは初めてでしたが、これは美味しい。
半熟卵にタマネギ、エリンギ、ニンジン、ブラックオリーブと入ってました。
軽いワインにぴったりですわん!
味玉とはまた違う味わいです。

茹で卵好きです。


ヌヴォーもそのままでは飽きてきたところでコーラで割ってカリモーチョ。
フルーツ缶詰も買ってきたのでサングリアと行きたいところですがもうカリモーチョで空きそうです。
缶詰は次回にとっときましょう。

2012年7月12日木曜日

ちょっとはお勧めできる

皆様ご機嫌よう。
では引き続きまいりましょう。

るぶ先生の少しは他人に勧めてもいいかもしれない京都観光案内のコーナーです。
今回訪れる場所は下記のとおりです。
見づらいわ!!

今回も京都駅を出て京都駅へ返ってくるルートです。
実際の交通規制に合わせて走行してください。
鴨川に沿って南北に攻めます。好きです鴨川。
なんか事あるごとに稲荷to出町へ行っている気がしないでもありません。
どんだけ好きなんでしょうかこのコース。


友人は夕方ぐらいには東へ帰るって言うんで朝から動き出す私。
通勤ラッシュに揉まれながら8時に京都駅に降り立つ。
どうも早く来すぎたようで、カフェデュモンドでのんびり。定番すぎる。
合流後朝ごはんを食べにポルタのイノダコーヒーへ。
実はイノダコーヒーって名前は良く見るけど行ったことありませんでした。
お上品やねぇ。
モーニングのサンドイッチ美味しゅうございました。
お店でサンドイッチってなかなか食べる機会ないですね。
私が行かないだけか。


朝から満腹になったところで早速行脚と行くわけです。
まずはご友人たっての希望、伏見稲荷へ。
なんでも今JR東海の「そうだ 京都行こう」CMでお稲荷さん出てるみたいで。
こっちの東海のCMは東京方面だからなぁ。
それ以前にまずそもそもTVが無かった。

伏見稲荷は好きです。
あの何とも言えない雰囲気。
おびただしい鳥居に始めは驚くけど歩くうちに全然意識が向かなくなって、鳥居のある道が自然になる感覚。
特にお山を上るにつれて他の人にも会わなくなっていった時。
んー、堪らん!!

京都駅から奈良線でちょちょいと到着。
雲行きは怪しかったけれど登り始める私たち。
朝からだというのに入り口には結構人がたくさん。
ホントの早朝にでも来ないとこの辺りでキレイに写真を撮るのは難しそうです。
私の勝手な好みなんですが、稲荷のお山を登るなら四つ辻という中腹ぐらいまでは登って頂きたい。
石段ずっと続くからしんどいけど、でも徐々に入り口付近の人の多さも減っていって尚更ワクワクできます。
小さな社がもりもり連なったりしててなかなか面白い。

というわけでそんな私の妙なこだわりに従ってこの日も四つ辻まで行ってきたんですが、なんせ梅雨時、お山の天気は変わりやすいと。
見事に四つ辻到着時には汗と湿気と雨でずぶ濡れ状態!!
一日の一発目からこれはひどい。妙なこだわりに付き合わせてしまって大変心苦しく思いながらすぐ下山。
途中のお蕎麦屋さんに差しかかった辺りで本気で土砂降りになったので軒先で雨宿り、弱くなったころを見計らって一気に下りました。
雨が強くなってから今までどこにいたのか、続々と下山者が。
こんなに沢山上の方まで登ってたんだw


さて、不快指数も100をとうに振り切った状態ですが、めげずに移動。
今度は京阪電車に乗って出町柳まで。
友人の持参したガイドブックという素晴らしいアイテムに美味しそうな団子を食べれるお店が載っていたのでそこへ向かいます。
ふらりふらりと下鴨神社へ向けてお散歩。
私の好きな糺の森。
雨のせいかなんだかもやがかかっていて、誰もいなくて、鳥肌物でした。
こんな季節、こんな日に歩くことも無いからね!すごいわ!!
雨の日も悪くないねー!!

下鴨神社にお参り。
清水とか金閣みたいに目玉がないから人気も今一つなんでしょうか。
神社自体を目当てに来ると確かにがっかりスポットかもしれないけど、鴨川ののどかさと参道の静謐さ、私は好きです。

さて、目当ての団子屋は下鴨神社の境内を抜けて西へちょっと行ったところにありました。
名前は忘れた!
ガイドブックで調べとくれ!
下鴨神社には「みたらし池」というのがあって、このお茶屋がみたらし団子発祥の地として有名なんだそうです。
早速いただきます。
美味い!
さすがと言わざるを得ません。
スーパーのみたらし団子ってなんだったのさ。
べたつく甘さもないししつこさも無いし、焦げ目が香ばしいし。
今まで食べたみたらし団子の中でも別格の美味しさ。
ビックリした!
うん、これは良い、覚えておいてまた来よう。


さて、気付けばお昼時。でも団子食べちゃったし。
時間もなかなかに微妙。
今から遠くへ行くとしんどそうなので、昨日は行き逃した錦市場へ行くことに。
なんでも行きたいお店があるんだそうな。
錦市場と言えば鱧のお兄さんしかピンと来ません。
押しの強い鱧のお兄さん。
美味しいんだけどね。

再び京阪で三条へ。
平日の昼間でも錦は賑わっておりました。
本の影響で鰻の肝が好きなんですが、なかなか買えないチキンな私。
いつか山ほど食べたい。
なんて思いながら、鰻屋さんを通り過ぎ、鱧のお兄さんを通り過ぎ、お目当てのぬれおかきのお店に到着。
食べ歩く用のも売っててトッピングもいろいろあってなかなか素敵ですね。
ぬれおかきって初めて食べました。
美味しい!
不思議触感ですね。はまってしまうかも。
私も一袋買っておけばよかった、と食べた後後悔。
まぁまた行ってみよう!

一通りフラフラした後、錦の入り口のお蕎麦屋さんで親子丼を食べる。
ちょっと濃いめの味付けだけどここの親子丼好きなんです。
山椒がきいてて美味しいのです。
このお店もことあるごとに誰かと立ち寄ってる気がしないでもない。
好きなんです。
実はおそばは食べたことがありません。


お昼ご飯も食べたし、時間に余裕もあるし、昨夜に引き続き歩いて京都駅へ向かう人たち。
何者が我々を徒歩へと駆り立てるのか、誰にも何も分かりません。
京都駅でお土産を物色、時間となったのでお見送りいたしました。

わざわざこんな西方までお越しいただきありがとうございました。
私の趣味全開の観光コースとなりましたがお付き合いいただき誠に恐縮であります。
そのうち私の方からも会いに行くよ、ヤックルに乗って!!





……以上が事の顛末で御座います。
これ以上私から申し開くことはございませぬ。
この後の御処分は如何様にも。


前日の徒歩フルコースよりはお勧めできる流れですね。
出町柳から東へ行って銀閣へ行くもよし、西へ行って御所なり北野天満宮なりへ行くもよし、北へ行って天下一品本店へ行くもよし(ぇ)
出町のデルタで半日潰すのもなおのことよし!!
割と使い勝手の良いコースかと、我ながら思っております。

今まで行ったことのない京都の歩き回りコースも作りたいですね。
北山辺りはもうちょっと歩いてみたいです。
オシャレなのよねあの辺…恐ろしい…。

2012年7月8日日曜日

お勧めはできない

るぶ先生の、あまり人にはお勧め出来ない京都観光案内のコーナーがやってまいりました。
わーわーやんややんや

今回のモデルケースを紹介いたしましょう。
初回と言う事で、京都駅をスタートして京都駅に帰ってくるという分かりやすいコースですね。
↓が今回ご紹介するコースの地図になります。
所要時間は10時間。
移動は全て徒歩となります。



……はい、ということでね……
もうなんかめっちゃくちゃ歩いたよね……
2万5千歩?とか言ってたっけ…?
おおざっぱに距離に換算したら15~16kmは歩いたんでしょうか。
そしてそれを二日続けて。

案外京都駅から四条まで歩けるものなんですね。一つ学んで一つ大きくなった気がします、るぶですこんばんは。
本日は色々時系列をすっ飛ばして5・6日のことを書こうと思います。

前回の記事にて触れました関東からお越し下さいました友人とともに京都観光と相成りました。

京都駅にてお昼すぎに合流。
超適当にポルタで昼食。
行きたいところはあらかじめ聞いていたのですが、それぞれ遠いのか近いのか、なかなか微妙な距離でした。

……
よし、歩いていこう。
お互いバス嫌いなようだし、幸い雨もそこまで強くない。歩くのは嫌いではなくむしろ好き。
そうして長い行程を文字通り踏破する第一歩が踏み出されたのでありました。

まず行ったのは河原町五条にある「いちひめ神社」!
女人厄除、縁切・縁結を謳っている神社さんです。
結構こじんまりとありました。
今回あまり気合い入れて写真撮ってません。
普段出かけたら一日で100は撮るけど二日間で20枚程度。

なんか可愛らしいお守りが山盛りでした。
願いを書いてここに浮かべると良いらしいです。
個人的には割と平和に暮らせているので本殿にて世界平和を祈願して後にしました。


続いて向かったのが、五条大橋経由で建仁寺の境内を突っ切って
祇園になるのかな?「安井金比羅宮」
やっぱり縁切・縁結を謳っている神社さんです。
京都の縁切神社っていうので結構有名らしいですね。
寡聞にして耳にした事がありませんでした。
願いを書いた札を持ち、この岩を正面からくぐることで悪縁を切り、裏から再びくぐることで良縁を結ぶ、と言われているらしいです。
そして最後に岩にその札を貼る、と。
ほほー。
なかなか想いの集結された場所みたいですね。
パワースポットと呼ばれるのもある意味では間違いではないのかもしれません。
個人的には割と平和に暮らしているので本殿にて世界平和を祈願しておきました。
そして物は試しと、おみくじを引きました
どーん!!
大吉!!!!!
なんぞこれー!
曰く、

・悦び事有るべし
・待ち人来る
・失せ物出づべし
・世話事ととのうべし
・売り買い利あり
・疾病すみやかに本復すべし
・方角・西北方吉
・争い事にかつ
・家造り、わたまし(引越)、婚礼、旅立、奉公等よし

シンプルに良い事しか書いてない!!
なにこれ、こんな良いおみくじ引いたことあったっけ。
これで今年も安泰そうです。


ひとまずご希望の場所は時間内に行けたので、ここからは特に時間に追われる事も無くお散歩もーど。
このまま徒歩でド定番、清水へ向かう流れに。
祇園の塔の脇を抜け、雑貨屋さんをひやかしながら清水寺へ。
この辺りの景色はいかにもな具合に京都っぽいので散歩にはいいかも。

うーん、写真もド定番。
当然境内にある地主神社にお参り。
定番の縁結びの神社です。
なんだこの乙女チック観光コースは!!?
やっぱり世界平和を祈願して後にしました。
一日で三柱にお願いしたので世界のどこかには平和が訪れてくれることと信じましょう。


個人的な考えですが
お参りの作法って結構細かくあるけど、そこまで徹底的に気にする事ってないと思うんです。
例えば二礼二拍手一礼とか、お願いする時は住んでる所と名前を添えて、とか色々あるけれども。
正式に神社なりお寺なりに依頼して祈祷してもらう時は守るべき作法だと思うけど、個人的に祈るには必要ないと思ってます。
お天道様に向かってなむなむするとか、そういうのどかさとおおざっぱさが良いよね!


閑話休題。
清水を降りた我々、持参いただいたガイドブックになんだか素敵そうな喫茶店が載っていたという事でそこへ向かう事に。
場所は円山公園内。
三年坂二年坂経由で祇園さんへ向かいます。もちろん徒歩で。
よく見るあの洋館、喫茶店だったのか…!!
私のような下層社会の一般市民には縁のない場所かと思ってましたが、まさか足を踏み入れることになるとは。
かつての洋館を改装してホテルと喫茶店とレストランとやってるみたいです。
チョコケーキ、甘すぎずお上品で大変美味しゅうございました。
歩き回った足を休める私たち。
なんだか久々に座った気分?
洋館って好きです。全部の部屋を見て回りたくなりました。

その後はなんとなく街中を通って風呂敷屋さんなんかを覗きつつフラフラ。
風呂敷バッグって可愛いよね。
ポケットないから使い勝手はそこまで良くなさそうだけど。

それから適当に木屋町の居酒屋でのんびりご飯。
さて帰りは。
ここまで来たらもう歩くでしょう!歩くよね!!
この日千鳥足で河原町をひたすら南下していく黒い影があったならばそれは私です!!

結局私がホームにたどり着いたのは12時過ぎでした、電車の都合でちょっと遠くで降りちゃったのでまたさらに30分ほど歩きましたとさ。



以上、10時間徒歩で回る京都観光モデルコースその1!
いかがでしたでしょうか。
河原町通りは普通のメインストリートなので歩いていて面白さを見つけるのはなかなか難しいかもしれない玄人向けコースです。
安易にお勧めはできない!

どうもボリューミーになってしまったので二つ目の観光コースは後日!
乞うご期待!
安易にお勧めはできない!

2012年7月6日金曜日

とりあえず

いろいろ記事にできそうなことがてんこ盛りだけど、とりあえず今日はこれ!
関東から遊びにきてくれた友人が、ねんりん屋のバウムをお土産に持ってきてくれたのだ!!

遊びに来てくれただけでも嬉しいのにこんなおみやげまで…ありがとおお

詳細は後日